トミーウルフ@虐待サバイバー

トミーウルフ@虐待サバイバー
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トミーウルフ@虐待サバイバー (とみーうるふあっとぎゃくたいさばいばー)

虐待サバイバー
虐待根絶活動家
社会派お笑いロックバンド

講師カテゴリー

  • 学校教育・PTA・育児
  • 育児・幼児教育

出身地・ゆかりの地

兵庫県 大阪府 東京都

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プロフィール

兵庫県立兵庫高等学校卒業生
大阪スクールオブミュージック専門学校卒業生
大阪NSC卒業生
東京に居住経験あり

毒親育ちの虐待サバイバーです。
虐待をする人もされる人もなくすために活動します。
生きづらい日本を変えたい。日本の教育改革をしたい。
戦争のない平和な世界にしたい。

様々な場所で活動したいと考えています。

<好きなもの>
音楽、ドラム、ギター、ピアノ、歌うこと、作詞作曲
社会派お笑いロックバンド THE BAD WOLVESを結成しました。
イラスト、絵を描くこと
スポーツ観戦、阪神タイガースファンです。
料理、魚をさばけます。
家庭菜園、レモン、じゃがいも、さつまいもを栽培中です。
動物、チワワを飼っています。

魚釣り、キャンプ、サーフィン、農業はこれからやりたいです。

アメーバブログ:https://ameblo.jp/orange-kazoku
ツイッター:https://twitter.com/W7adr8tFvzD2ISm
インスタグラム:https://www.instagram.com/tomywolf.survivor/?hl=ja

講演テーマ

【毒親とは】

私はとても生きづらい人生を送っていました。何度も死にたいと思いました。なぜこんなにも辛いのかと物心ついた頃から考え続けてきました。そして30歳を過ぎて自分の家庭を持ち、子供を2人育てるうちにようやく、自分の両親が自分にとって悪影響を及ぼす『毒親』であることに気づきました。毒親とはどんなものか、どうやって毒親と離れれば良いか、体験談とともに皆さんに伝えていきたいです。

【虐待サバイバー】

両親が毒親だと気づくのと同時に自分が被虐待児であるとも気づきました。酒を飲んで大声を出して暴れる父親を微笑みながら耐え続ける母親。何をしても怒鳴られて、ほめられたことなどない。これが普通の家庭だと思い込んでいました。それに気づき、認め、虐待サバイバーとしてこれからの人生をどうやって幸せに生きていくのか。体験談とともに、伝えられたらと思います。

【自己肯定感と教育の重要性】

毒親育ちの虐待サバイバーだと気づくことが出来た私は、児童虐待のニュースを見るたびに居ても立っても居られなくなり、児童虐待をなくすために活動することにしました。やっと手に入れた自己肯定感によってこんなにも世界が変わるのかという感動と、日本人の自己肯定感の低さに驚きました。喜怒哀楽、全ての感情を否定せず認める。自分の存在を肯定する。自分を肯定すると他人も肯定することができる。それと同時に『人の命よりも大切なものはない』といった道徳教育が必要だと考えます。堂々と人を傷つけたり、殺したりする人間がいるからです。この2つの重要性について広めていきたいです。

講演の特徴

自身の経験により自己肯定感の重要性には確信があります。自己肯定感を持てば人生が楽しくなります。
音楽の専門学校で得た知識と大阪NSCで得た知識を元にミュージシャンや芸人たちと楽しい話もできるかと思います。

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