ほっしー
メンタルヘルスYouTuber
著者
講師カテゴリー
- 安全大会
- メンタルヘルス
- 人権・福祉・介護
- 障がい・発達障害
- 医学・医療・健康
- メンタルヘルス
- 闘病経験
出身地・ゆかりの地
愛知県 大阪府 福岡県
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03-3249-0666 03-3249-0666 - 西日本
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プロフィール
メンタルヘルスYouTuber・著者。自身のメンタル不調や社会復帰の経験をもとに、当事者だからこそ言葉にできる心の内側を発信している。
YouTube登録者数は10万人超、メンタルヘルスに関する動画は1000本以上。企業・福祉領域で、当事者理解、休職・復職、声かけや距離感をテーマに講演・研修を行う。
講演テーマ
【自分らしく働くために――メンタル不調の当事者が伝えたいこと】
メンタル不調を経験し、働くことや社会との距離に悩んだ当事者の視点から、「自分らしく働く」とは何かを考えます。調子を崩したときの心の内側、周囲の言葉が届くとき・届かないとき、再び社会とつながるまでの経験を具体的に共有。就労支援の利用者、支援者、企業の管理職・人事など、立場の違う人同士が理解を深めるきっかけをつくります。
【支援する側・される側のすれ違いを減らすコミュニケーション】
善意の励ましが負担になる、見守りが孤立に感じられる――メンタル不調の支援では、双方の意図がすれ違うことがあります。当事者経験をもとに、声のかけ方、距離の取り方、本人のペースを尊重する関わり方を具体例とともに解説。福祉・就労支援者や家族、職場の管理職が、正解を押しつけず対話するための視点を持ち帰れる内容です。
【休職・復職を経験した当事者から学ぶ、心に届く声かけと距離感】
休職中や復職直後の本人は、周囲から見えにくい不安や焦りを抱えています。当事者の実体験を通して、励ます前に知ってほしいこと、復職を急がせない関わり、本人と職場の認識差を小さくする対話を紹介します。管理職・人事・労務、復職支援に携わる方が、医療の代替ではなく日常のコミュニケーションとして実践できる内容です。
実績
・企業・福祉領域での講演・研修実績あり
・2024年6月、就労移行支援manaby主催オンラインセミナー「自分らしく働くとは?」に登壇
・YouTube登録者数10万人超
・メンタルヘルス動画1000本以上
・著書あり
講演の特徴
医師・心理士としてではなく、メンタル不調を経験した当事者・発信者として話します。支援される側の心の動きや、善意の言葉が届かない理由を具体的に言語化し、企業・学校・福祉など対象者に合わせて内容を調整します。オンライン・対面、講演とQ&A、30〜90分に対応可能です。
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