常盤木 龍治

常盤木 龍治
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常盤木 龍治 (ときわぎ りゅうじ)

株式会社EBILAB 最高戦略責任者・最高技術責任者・Evangelist

講師カテゴリー

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  • 経済
  • 国際情勢
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  • 金融・株式
  • 経営・ビジネス
  • 経営論・組織論・経営哲学
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  • 意識改革・気づき
  • DX・AI・IoT・IT・5G・ビッグデータ
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出身地・ゆかりの地

東京都 石川県 鳥取県 沖縄県 ブラジル

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プロフィール

1976年、東京生まれ
2001年よりプロダクトビジネス一筋19年、 国内外の数多くのNo.1シェアプロダクトに携わる
AI/IoT/Cloud/LeanUX等を得意とするプロダクトデザイナー/軍師/エバンジェリスト
テンダ→B-EN-G→インフォテリア(現アステリア)→SAP→レキサス→パラレルキャリア
2016年より日本の産業構造変革加速の為、パラレルキャリアで日本を代表するテクノロジー企業で様々なプロダクト企画/開発/事業戦略/マーケティング/人材育成に携わる
2018年初頭より、ゑびやに事業戦略アドバイザーとして参画
2018年6月、EBILAB創業と同時にファウンダーとして、最高技術責任者/最高戦略責任者/ヱバンジェリストに就任

講演テーマ

【地域課題解決からみた効果的なテクノロジーへの取り組み方と実践方法】

地域が抱える問題に真正面から取り組みます! 移住したくなるような魅力的な地方社会への変換にはデータ活用とテクノロジーは必須。
伊勢神宮お膝元に位置するゑびや大食堂は数年前まではごく一般的な地方の観光地にある大衆食堂でした。しかし、数年前にデジタルトランスフォーメーションを行い、売上げを5倍に増大、利益率はなんと50倍の成果を成し遂げています。
そして現在では三重県の地方の一点から、日本全国のみならず世界中にネットワークを繋げ、テクノロジーの力を使い、場所にとらわれない働き方を実現しています。
特別なことは何もしていません。 誰でも実践できる、明日からでも始められるデジタルトランスフォーメーション(DX)で地方のこれからのあり方を説明します。

【データ経営とDXで売上げを5倍に上げる方法】

データ経営って何?
実はまったく難しいことではありません。どんな企業でも明日からでも実践できて、かつ経営を楽にする、それがデータ経営です。
伊勢の老舗食堂『ゑびや』はほんの数年前はそろばんを弾いて経営する昔ながらの食堂でした。
それが数年前にデジタルシフトに成功し、今や様々なメディアに取り上げられています。その経験をもとに日本中の悩めるサービス業のデジタルシフト支援を手がける老舗食堂発スタートアップEBILAB(エビラボ)を立ち上げました。どのようなステップで必要な技術を取り入れチーム組成をし“データをもとに考える経営”を成し遂げたのか、従業員を増やさず売上5倍利益20倍を実現した背景と、withコロナでのニュー・ノーマルに対応した経営術、明日からでも簡単に始められるデータ活用法をお伝えします。Withコロナ時代にデータ経営は必須。どのような状況にもいち早く対応するためのデータ有効性についてご説明します。

実績

沖縄県主催「地域未来投資事業(第4次産業革命人材育成事業)」の一般市民向けセミナー
福井県主催 「中小企業診断士協会セミナー」
鳥取県主催「地域活性化雇用創造プロジェクト推進セミナー」
広島県主催「IT活用セミナー」
恵那市主催データサイエンス教育事業   他多数

講演の特徴

日本サービス大賞地方創生大臣賞で表彰されたゑびや・EBILAB事業の取り組みをはじめ、地方創生、新産業創出、UIターン推進と定着やテクノロジー全般についての分野を得意とする。 また、自身の経験をもとにした自己啓発やキャリアアップなど、モチベーションを上げるためのセミナーの講師も可能。講演スタイルはリアルセミナーやオンラインセミナーの両方で数多く実績あり

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