森田 英一

森田 英一
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森田 英一 (もりた えいいち)

マーケティング戦略家

講師カテゴリー

  • 経営・ビジネス
  • マーケティング・イノベーション・ブランディング
  • ビジネス研修
  • コミュニケーション・世代間ギャップ
  • 安全大会
  • コミュニケーション

出身地・ゆかりの地

大阪府

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プロフィール

国立大学法人和歌山大学卒。広告批評(マドラ出版)グループの企画制作会社にてクリエイティブ制作から舞台演出まで総合的なプロデュー
サーとして活動。キリン・シーグラム株式会社(現在はキリンビールに統合)でのマーケティングを経て、1995年、阪神大震災を機に現在のソフト
バンクモバイル株式会社へ入社。CEOやCMOの参謀としてすべてのマーケティング戦略を企画立案、実践し、当時のJ-PHONE、vodafoneブランドを確
立。マーケティングとコミュニケーションに特化して実績を上げるマーコムのスペシャリスト。CMやWeb作品でカンヌ、NYフェスティバルなど受賞
多数。

講演テーマ

【企画力・想像力開発 ?誰でもなれるマーケター?】

自分自身を第三者的に見てみる、というマーケティングの本質であるお客さまの立場にたって考えるという事を体感していただきます。
自分はどこに居て、それがいかに近視眼的でセルフィシュであったかが分かり、
会社に戻ればすぐにマーケティング戦略のプロセスに則った業務ができる
ものにしたいと思っています。

【ブランド・マーケティング戦略 ?誰でもできるブランディング?】

ブランド力、ブランド品、ブランド別、ブランド担当など、ブランドは色々な言葉とくっついてブランドとは何か?を曖昧にさせています。
またブランドがないから・・・など営業不振の言い訳に使われたりしている可哀想な言葉です。
ここではブランドの構成要素とその形成手法について具体例を出しながら解説していき、
会社に戻ればすぐに実践できるものにしたいと思っています。

【プレゼンテーションスキルアップ ?誰でもできるプレゼンテーション?】

なぜ企画書が煩雑になるか?なぜ小さい文字だらけになるか?なぜ伝わらないか?という3点を基本に解説します。実例を多く出し会社に戻れば
すぐに実践できる即効性の高い講演です。

実績

マーケター、プロデューサーとして、営業企画から調査企画、分析に始まり、ビジネスプラン、マーケティング基本方針立案、アクションプランの策定、クリエイティブ企画制作、それらに連動した販促プロモーション展開など、全体の総合プロデュースとプランニングを実施。マスコミ、通信、家電、食品はじめ、各地官公庁(企画課、観光課)等、業界を問わず携わる。

受賞歴等
・THE NEW YORK FESTIVALS “Finalist賞” (1999-2000)
・THE NEW YORK FESTIVALS New Media Website部門 “銅賞” (2002)
・朝日広告賞 “部門賞” 受賞 (2000)
・2000 40th ACC CM フェスティバル “銅賞” 受賞 (2000)
・2000 40th ACC CM フェスティバル “ACC賞” (2作品日米同時受賞)(2000)
・The 21st International Premium Incentive Show(主催:ビジネスガイド社)
・2001第41回JAA消費者のためになった広告コンクール 雑誌部門 “銀賞” 受賞 (2001)
・インパク新千年紀記念行事懇話会座長賞他 受賞 (2001)
・第5回文化庁メディア芸術祭 デジタルアート インタラクティブ部門 “優秀賞 (2001)
・第7回AMD Award/Digital Contents of The Year ’01 “Best Visual Designer 部門賞” (2001)
・カンヌ映画祭 Cannes Lions International Advertising Festival 2002 “Cyber Lion Finalist賞” (2002)
・Kirin Beer Daigaku: 文化庁メディア芸術祭 エンターテイメント部門 審査委員会推薦作品 (2003)
・Kirin Beer Daigaku: Tokyo interactive Ad. Award ビヨンド広告部門 Winner (2004)
他、多数。

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