秋月 茂文

秋月 茂文
Print Friendly, PDF & Email
秋月 茂文 (あきづき しげふみ)

・株式会社トラストブレイン代表取締役
・経営コンサルタント

講師カテゴリー

  • 経営・ビジネス
  • 経営論・組織論・経営哲学
  • リーダーシップ・マネジメント
  • 事業承継・M&A
  • ビジネス研修
  • リーダーシップ・マネジメント
  • コミュニケーション・世代間ギャップ
  • コーチング
  • モチベーション
  • 意識改革・気づき
  • ライフスタイル
  • ライフプラン・自己啓発(仮)

出身地・ゆかりの地

香川県 愛媛県

講師候補に入れる/この講師について問い合わせる

プロフィール

1987年 大学卒業後、大手印刷会社入社。営業を担当。
1997年 産能大学大学院 経営情報学研究科入学。
1997年 大学院修了後、タナベ経営入社。経営コンサルティング部。
2011年 タナベ経営退職後、トラストブレインコンサルティング創業。
2015年 株式会社トラストブレイン設立。

<専門分野>
経営計画・中長期ビジョンの策定、人事処遇制度(評価・賃金・教育制度)の
構築組織・人材の活性化。

講演テーマ

【管理職・リーダーのための上手な仕事の教え方セミナー】

人を指導、教育する人(管理職、リーダーなど)を対象に、TWIの仕事の教え方を
ベースにした部下がやる気になって、正しく仕事を覚える「上手な仕事の教え方」
を実践を通じて身につける。

<セミナー内容>
① なぜ、教え方を学ぶことが大切なのか?
② 仕事を教える人の役割と基本姿勢
③ TWIとは何か、その歴史と効果
④ 必ず覚える上手な仕事の教え方の演習例
⑤ 教え方の活用方法の実際の事例紹介

【中小企業・オーナー企業のための評価賃金制度の作成・見直しセミナー】

企業にとって評価賃金制度は、単に給与を決めるための仕組みではなく、
会社の経営方針やビジョンを達成のため仕組みでもあります。
社員一人ひとりのやる気や主体性を引き出し、組織を活性化させ、
会社の業績アップに結びつけることが求められます。
評価賃金制度の見直し・作成のポイントについて、実例をまじえてわかりやすく解説します。

<セミナー内容>
① 評価賃金制度の種類
② 業績に結びつける制度のためには
③ 評価賃金制度の考え方と作成のポイント
④ 評価賃金制度の作成(他社事例)
⑤ 作成スケジュールの事例

【経営者・後継者のための簡単な経営計画のつくり方】

経営計画づくりは、単に会社の将来計画を描いたものではありません。
その中に経営者自らの考え方(信念、価値観)が反映したものを作ることが大切です。
よく作られた経営計画は経営者に正しい経営判断を提供し、進むべき方向に組織を変え、
人を変える力を持っています。
『経営計画は、事業の将来への航海図です』
今回のセミナーでは、経営計画のつくり方を実習を通じて学んでいただきます。

<セミナー内容>
① 経営計画の役割と効果
② 経営計画の作成ステップ
③ 経営計画のつくり方
④ 計画策定の実習

【"数字は苦手"と悩んでいる管理者のためのソロバン勘定講座】

中小企業の経営者や管理職は、これまで現場の第一線での業務に重点を置いて仕事を
してきたため、“数字は苦手”と思っている方や、今さら社員には聞けないと悩んでいる方も
多いのではないでしょうか。
しかし自社の経営実態を正しく把握し、的確な意思決定を行うには、経験や勘ではなく、
数字から判断する能力は不可欠です。
セミナーでは数値に基づいた経営判断を行う上で必要となる「損益分岐点の考え方」
について分かりやすく説明します。「損益分岐点の考え方」は、
事業の採算分析の際に必要となるだけでなく、売上計画や予算計画など、
経営計画や将来ビジョンを作成するためにも必要な知識です。

<セミナー内容>
① なぜ、計数管理能力が重要なのか?
② 損益分岐点とは
③ 損益分岐点の活用方法
④ 計数管理の実践を学ぶ

実績

<講演実施先>
『沖縄県産業振興公社』 『沖縄県卸商業団地協同組合』
『静岡県内商工会議所』 『那覇商工会議所』
『東海地区金融機関(銀行・信用金庫)』
『那覇商工会議所』 『沖縄県福祉協議会』
『沖縄県内金融機関』

講演の特徴

実際のコンサルティング(経営改善)経験を実例に取り入れたセミナーを実施。
セミナー受講後のフォローとして、受講者(企業)様に対して無料個別経営相談を実施。
お客様の要望や課題解決、対象者にあわせたオーダーメイド型のセミナー立案・運営が可能です。

講師候補に入れる/この講師について問い合わせる

相談無料!

講演依頼、講師の講演料等ご相談はこちらへ!非公開の講師も紹介可能です。

  • 03-3249-0666(東日本)06-6312-0691(西日本)
  • 03-3249-0666(東日本)06-6312-0691(西日本)
  • お問合せフォーム

お電話、またはお問合せフォームよりお気軽にお問合せ下さい。スタッフが丁寧に対応致します。