中林 明

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中林 明 (なかばやし あきら)

前公益社団法人小江戸川越観光協会事務局長兼専務理事
前埼玉県物産観光協会理事
観光コンサルタント

講師カテゴリー

  • 政治・経済
  • 地方創生・地域活性
  • ビジネス研修
  • コミュニケーション・世代間ギャップ
  • ビジネスマナー
  • 新入社員研修

出身地・ゆかりの地

東京都

プロフィール

1969年 中央大学付属杉並高校 卒業
1973年 中央大学経済学部 卒業
      西武都市開発 入社
1977年 西武百貨店転籍
2007年 PTSに社名変更
2010年 ㈱PTS 退職
2011年 公益社団法人 小江戸川越観光協会専務理事公募採用
2015年 任期満了につき同観光協会退職

講演テーマ

【観光による地域活性化】

●自分たちでは気づかない地域観光の魅力とポイント。
1.川越の簡単な概要と取組事例
2.観光行政の考え方
3.これからの観光
4.地域の特徴と振興策
5.着地型観光

【コミュニケーション術】

1.身だしなみのポイント
2.挨拶
3.言葉使い(ふさわしい言葉・尊敬語・謙譲語・おもてなしの心)
4.電話対応
5.名刺交換
6.コミニュケーション術

実績

2016年3月 「観光による地域活性化」長崎県島原商工会議所
2016年1月 「取組事例と観光による地域活性化」 茨城県筑西・結城・桜川市
2015年以前
「埼玉県の観光による地域活性化」 センチュリー21グループ
「地域再生実践塾」総務省?地域活性化センター
「川越観光の活性化」 川越比企ツーリズム」
「観光と商店街再生の取組」 販路コーディネーター協会
「私が思う観光による地域活性化」 市民協議会
「人と自然の優しいお出迎え」 埼玉県ときがわ町
「観光の現状と観光ガイドの心得」 シルバー人材センター
「川越観光の取組」 川越蔵の会

講演の特徴

37年間添乗員として国内外を訪れ、特に旅行業や観光協会勤務の経験を生かした観光及び
イベントによる地域活性化を得意とし、「何が地域の魅力か?」に取組、
自冶体・商工会議所・商店街との組織団体・企業の講演依頼に対応。
落研出身で面白く分り易く時間が経つのが早いと好評。現在「食の6次産業化プロジューサー」講座受講中