せき けんじ

せき けんじ
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せき けんじ (せき けんじ)

作詞家
心理カウンセラー
ジャージコバ認定講師

講師カテゴリー

  • モチベーション
  • 夢・希望・挑戦
  • 芸能・エンタメ・芸術
  • 音楽・映画
  • ライフスタイル
  • ライフプラン・自己啓発(仮)

出身地・ゆかりの地

福岡県

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プロフィール

1963年 福岡県出身
1982年~厚生労働省関係の特殊法人勤務。
2015年 退職。

2004年 矢沢永吉アルバム「横顔」で作詞家デビュー
「パッシングライト」「灯台」「時計をはずして」等6曲の歌詞を提供。

2009年 矢沢永吉アルバム「ROCK’N’ROOL」
「コバルトの空」等3曲の歌詞を提供。
シングルカットされた「コバルトの空」はロッテキシリトールガムのCMソングとなり、矢沢永吉氏がサプライズ出演した
「第60回紅白歌合戦」で披露された。

2014年
古市コータローアルバム「Heartbreaker」
「青い風のバラード」歌詞提供。

2019年3月
古市コータローアルバム「東京」
「ホンキートンクタウン」
「泣き笑いのエンジェル」歌詞提供。

2018年8月 
心屋仁之助アルバム「魔法のうた」のプロデューサーを務めた森山公一との共作でマスターコース77期のテーマソング
「夕焼け空の下」を制作。後に「ジャージコバプロデュース」から各音楽サイトにて配信。

2018年 7月 心屋リセットカウンセリングマスターに認定。
2019年 5月 心屋塾認定オープンカウンセリング

2018年12月 小林威之主宰「ジャージコバプロデュース」
         ジャージコバ認定講師
2019年 1月 ジャージコバプロデュースプレゼンツ
         「コバミュージックサロン」校長

講演テーマ

【夢の実現~僕が書いてきた歌詞たち】

なぜ一般の団体職員だった私がメジャーシーンの作詞家になったのか。矢沢永吉氏、古市コータロー氏をはじめメジャーシーンにおいて歌詞提供してきた経験の中で得た世の中の仕組み。また著名人との交流の中で発見した成功者の共通点を織り交ぜながら「夢の実現」について語ります。

【人生を50歳から逆転する】

嫌なことをやめてわがままに生きてみよう。今を生きていて心地よければそこがいい場所であるということではないだろうか? であるならば自分がハッピーでいられる場所に行けばいいだけ。政府機関職員から40歳で夢であった作詞家として世に出たプロセスと手掛けた作品が「紅白歌合戦」で披露されるまでのエピソード。また、定年前に退職し、現在至る経験を基に「自分らしい生き方」とは何かを説いていきます。

【恋愛講座~昨今の歌詞で読み解く、今の女と男のこころ。】

時代とともに変わる恋愛観を、J-POPの歌詞をひもときながら伝えます。

実績

2018年10月 小林威之プレミアム講演会in博多 ゲスト出演
2019年 3月 小林威之プレミアム講演会in東京 ゲスト出演

講演の特徴

プロフィールにあるような、経験に基づいて、実例を挙げながら解りやすくお話します。

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