小園 崇史

小園 崇史
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小園 崇史 (こぞのたかし)

株式会社ピナイ・インターナショナル 事業部長

講師カテゴリー

  • 経営・ビジネス
  • ダイバーシティ
  • 働き方改革・ワークライフバランス

出身地・ゆかりの地

東京都

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プロフィール

2013年日本初の外国人専門の家事代行サービスとして立ち上げ。
芸能人や外資系企業の社長、上場企業の社長など所謂お金持ちの方がメインの顧客でしたが、ワークライフバランスの変化などから家事代行人気が高まり、今では多くの共働き世帯や子育て世帯に気軽にご利用いただけるようなものに変化してきました。
2017年には国家戦略特区、家事支援外国人材(当初6社のうちの1社として)の受入を開始。
現在までに105名の人材を受入、家事代行スタッフとして提供。
解約率1%で右肩上がりで成長するサービスについてお話しします。

講演テーマ

【外国人労働力の活用について】

日本初の外国人専門家事代行サービス会社として2013年より立ち上げ現在に至るまで様々な状況を経験してきました。
その間に新たに出来た国家戦略特区家事支援外国人材の部分についても積極的に取り入れており、日本の日本の人口減少問題から端を発する外国人労働力活用についてお話しします。

【成長市場、家事代行サービスについて】

2013年を皮切りに家事代行が大幅に広がってきました。
カジー、タスカジという会社さんも同時期に立ち上げを行っております。
マッチングという形式を取り入れる企業や国家戦略特区で法案が可決、受入や大手の参入(DMMおかん)から撤退などの大きな変化を経て著しい成長を続けている家事代行業界を外国人家政婦に特化したビジネスからみた視点でご説明します。

【ワークライフバランスの変化について】

昨今では福利厚生として取り入れる事も多くなった家事代行サービスですが、
特にコロナ化在宅が進む中でご利用が増加しているように感じています。
仕事、家事、子育てなどのバランスをうまくとる為に家事代行を活用する企業、個人が増加しているという事について、実体験としてお話しします。

実績

・めざましテレビ(フジテレビ)
・ワールドビジネスサテライト(テレビ東京)
・日本経済新聞(取材)
・婦人公論(取材)
・神奈川新聞(取材)
など

講演の特徴

1、外国人労働力活用といったビジネス視点
2、家事代行というもっともお客様の内側に入ったサービスという視点
3、各家庭がなぜ外部の方に依頼して頼むのかという視点
上記視点をベースに様々な範囲でのお話しができると考えています。

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