小田 博士

小田 博士
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小田 博士 (おだ ひろし)

元産経新聞記者
大和市議会議員

講師カテゴリー

  • 政治・経済
  • 政治
  • 地方創生・地域活性
  • 学校教育・PTA・育児
  • インターネットリテラシー

出身地・ゆかりの地

神奈川県

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プロフィール

 【プロフィール】
・産経新聞社で16年間新聞記者(1998年~2014年)。東京本社の編集局整理部(見出しやレイアウト等の紙面編成)を振り出しに千葉総局(県警、県政)、社会部(文部科学省、司法)、政治部(総理官邸、自民党、公明党、旧民主党、防衛省、選挙制度改革)を担当。

・神奈川県大和市議会議員(2015年、2019年選挙で当選。2期目)

・上智大学経済学部経営学科卒業、早稲田大学大学院政治学研究科修了(公共経営修士・専門職)

 【講演テーマ例】
「地方議員の本音」「地方議会、地方自治って何?」「政治のキホン」
「新聞記者のお仕事」「体験的メディア論」「メディアリテラシー」

講演テーマ

【体験的メディア論】

「夜討ち朝駆け」「特ダネ」「特オチ」「記者クラブ」「裏取り」って何?

何となく漠然と耳にする言葉ですが、一般にはよく分からない面も多いかと思います。国政、地方行政、教育、事件事故など様々な取材経験を踏まえ、新聞や報道機関の役割や意義について分かりやすく解説します。

【地方議員のリアル】

地方議員って日頃何をしているの? 二元代表制って言葉を聞くけど、実際はどうなっているの?

議場で侃々諤々の議論をする議会活動は「A面」の仕事といえますが、地方議員は泥くさい「B面」の仕事が多いのも事実です。身近にいるようでいない地方議員の活動、地方議会の役割について、エピソードを交えながら、分かりやすく解説します。

【メディアリテラシーのススメ】

同じ事柄を取り上げているのに何故、各社の切り口は違うのか? 新聞を1紙だけ読んでいると偏るのではないか? 
 
そんな疑問にお答えします。ニュースがどのように作られるのかを知り、発信者側の心理を理解することで、編集された情報を正しく読み解くことができます。

実績

・インターネット放送局「チャンネルAJER」出演(2018年)
・東京都杉並区の区立中学校(新聞記者の仕事)、神奈川県大和市の市立中学校(薬物乱用禁止教育)でそれぞれ講演
・慶應義塾大学総合政策学部の授業でゲストスピーチ
・大和市倫理法人会モーニングセミナーなど

講演の特徴

分かりやすく解説することを心がけています。また、体験談やエピソードを交えることで、飽きさせないように工夫いたします。

著書

寄稿:産経新聞社『正論』、朝日新聞社言論サイト『論座』

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