道下 真介
株式会社Torus 代表取締役
ほめ育コンサルタント
講師カテゴリー
- 経営・ビジネス
- リーダーシップ・マネジメント
- 人事・採用
- CS・ES
- ビジネス研修
- リーダーシップ・マネジメント
- コミュニケーション・世代間ギャップ
- モチベーション
- 夢・希望・挑戦
- 意識改革・気づき
出身地・ゆかりの地
大阪府
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プロフィール
ほめ育を組織に導入し、現場スタッフに寄り添うことで、次々に業績アップを実現。離職率が一気に下がる“ツボ”を見つける為に、現場スタッフに寄り添うことにより社内のコミュニケーションを円滑にしていく実務家。なぜ、スタッフが離職をするのかを経営者やリーダーに進言しながら、現場を輝かす独自のやり方には、多くの企業が評価する。
ほめ育流のマネジメントを使い、クライアントの現場の声に耳を傾け続けることで見えてくる本音が、離職を止める。
ほめ育導入事例
・医療法人(離職率ダウン 12.9%→5.0% )
・老舗ラーメン店 (年間採用募集費0円、営業利益132%UP)
・講師育成社団法人 (昨対比売上320% スター講師育成:月商300万円超)
・システム制作会社 (ほめ育ツール(コンピテンシー)の活用によるマネジメントシステム構築)
講演テーマ
【ほめ育実践セミナー】
■セミナーの内容
1.“ほめる”と変わる
ほめ育導入繁盛企業から学ぶ従業員育成事情(事例)
① 50年続く老舗飲食店 リーダー研修に
② 日本最大手駐車場運営企業 リーダー研修に
③ 協会ビジネスの講師育成 全協会員に
時流と育成の変化、今求められる“ほめ育”とは
2.プラスの焦点 ※体験ワーク
「ほめるところがない」は本当か?
プラスの焦点とは?お客様が選ぶ理由に焦点を合わせよう
お客様満足に直結する行動・言動をほめる
誰がほめるか、叱るか、その関係性が大切
3.伝わったことが伝えたこと
コミュニケーションワークで体験
4.成長を促す“ほめる”のやり方〜ほめシート〜
自尊心の三大欲求を満たす
ほめきる、叱りきる
成長のステージを用意する
5.業績アップに繋がる“ほめる”の継続方法〜ほめる会議〜
スタッフの脳をフル活用、脳力を引き出す進行とルール
ほめる会議の3つの目的(ベクトル合わせ、パイプ掃除、会社事を自分事にする)
ほめる会議の進行方法
6.ほめ育システム
ほめ育コンピテンシー・ほめシート・ほめる会議を活用した目標達成マネジメントシステム
継続することで生まれる売上のスパイラルアップ
7.ほめる組織ができるまで軌跡
上記事例の具体的説明
実績
・介護施設 施設長/リーダー向け ・畜産業界 畜産農家経営者向け ・飲食店 店長/スタッフ向け
・家族のほめ育 一般向けほめ育講演 ・ママコミュニティ 女性/主婦自立支援
・青年会議所 経営者向けセミナー
・商業界 経営者向けセミナー
講演の特徴
ほめると良いのは多くの場所で言われています。
ほめたら良いのは分かっているけど、
「何をほめればいいかわからない」「ほめているつもりなのに伝わっていない」「ほめ過ぎると調子に乗られる気がしてほめたくない」「ほめたからといって業績アップに繋がらない」「叱る必要はないのか」「結局スタッフが辞めて、技術やノウハウの蓄積ができない」・・・経営者やリーダーは多くの悩みを抱えています。
また、多くのリーダーはこうおっしゃいます。
「自分の思いや、会社の理念を一緒に叶えて欲しい。でも、上手く伝えることができないし、理解されない。スタッフの事は大切にしているのに」
そして、現場スタッフはこう言います。
「経営者(上司)は、現場のタスクの多さが見えていない」「タスクに追われ、新しく学んだとしても現場に落とし込めない」「がんばっているのに認めてもらえない」「結局ダメなところばかり指摘される」
経営陣と現場スタッフの立場の違いをイメージできるような、ほめ育コミュニケーションを体験して頂ける内容です。
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