片桐 豪志
株式会社Revitalize代表取締役兼CEO
ineRobo株式会社代表取締役CEO
一般財団法人ASAGI Labs理事
講師カテゴリー
- 政治・経済
- 経済
- 地方創生・地域活性
- 経営・ビジネス
- 経営論・組織論・経営哲学
出身地・ゆかりの地
北海道 茨城県 東京都
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プロフィール
三菱総研、Deloitte、McKinseyを経てRevitalize(リバイタライズ)を創業。中小企業・SU・イノベーション・産学連携の政策・事業の企画立案・実行支援に強み。一番長くを過ごしたDeloitteではパートナーまで務め、イントレプレナーとして多数の新規事業立ち上げとスケールアップを実現してきた。より根本的な社会課題解決に取り組むべく、創業を決断。
講演テーマ
【日本存亡の危機。人口減少による自滅を回避するには?】
日本の人口は2050年に1億人を割り、2100年に5千万人を割り、その先も際限なく減り続ける。国内市場は縮小し続け、GDPランキングも下がり続ける。原因は少子化であるが、その根本原因は国内中小企業の成長が30年以上も停滞していることにある。中小企業の売上を2倍にして、給料を2倍にして結婚率を2倍にし、出生数を増やすことが重要である。この理屈を精神論ではなく定量的にわかりやすく説明し、我が国存亡の危機を救うためという大義と自社の日々の経済活動を結び付け、中小企業経営者の方々に本気の成長を促す。
実績
■講演
・企業DXで北海道の未来を切り開くには、基調講演、北海道新聞社主催「北海道とDXのミライ」
・シーズをどうやって実際に事業化するか?、座長、JAAS 日本科学振興協会 第1回総会・キックオフミーティングでの共催シンポジウム
・徹底討論!日本が投資すべき気候テクノロジーは何か、パネルディスカッション、B Dash Camp2022 Summer in 札幌
・カーボンニュートラルによる企業成長、北海道銀行・北海道経営未来塾
https://www.nikkei.com/article/DGXZQOFC0949V0Z00C23A3000000/
■取材
・【#419】「ビジネスプロデューサーネットワーク」の活用で日本経済の活性化を目指す、ベンチャー.jp
・【有限責任監査法人トーマツ特集インタビュー】社会課題解決のために地域に徹底的に入り込む、トーマツ・ガバメント&パブリックサービシーズ(G&PS)の取組、SDGsMeet Kotora
講演の特徴
「日本を元気に!」といった精神論ではなく、豊富なデータをもとにわかりやすくご説明します
著書
■著書
・事業プロデューサーという呼び水、共著、静岡新聞出版社
・インパクト評価と社会イノベーション、共著、第一法規
■経済紙記事掲載
・「100億企業」の創出を目指す補助金活用での金融機関の役割、週刊金融財政事情
・ファミリービジネスに不可欠な「創発的番頭」育成プロジェクト、週刊金融財政事情
・埼玉縣信用金庫との連携で知財活用を通じた本業支援を推進、週刊金融財政事情
・「2050年長期ビジョン」の実現を目指すデロイトトーマツ【企業探訪】、林生ニュース
■論文
・会社形態による国際共同プロジェクトのガバナンスについて”,高エネルギーニュース Vol. 36, No. 2, p. 56, 2017年
動画
https://www.youtube.com/watch?v=6Q_wEzNuT7g
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