山崎 広輝

山崎 広輝
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山崎 広輝 (やまざき ひろき)

社会保険料適正化コンサルタント
MBA(経営学修士)
中小企業診断士・社会保険労務士
元大東ビジネスセンター(株)代表取締役

講師カテゴリー

  • 経営・ビジネス
  • 人事・採用
  • マーケティング・イノベーション・ブランディング

出身地・ゆかりの地

青森県 東京都

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プロフィール

2014年 独立:中小企業診断士・社会保険労務士として開業
2013年 大学院:東洋大学大学院経営学部博士前期課程修了
2012年 【出向】大東ビジネスセンター(株)で社長職
2009年 大東建託(株)で新システム企画・BPR責任者
1997年 【出向】大東建設(株)で総務課長職
1992年 大東建託株式会社へスカウト入社
1984年 【出向】労金東北事務センターにてSE職
1982年 ろうきん(旧青森県労働金庫)に入庫
1982年 青森県立青森商業高等学校[進学コース]卒業
1963年 青森県五所川原市(旧市浦村)生まれ

講演テーマ

【会社と社員を護るコストダウン】

目から鱗、最新版コストダウン
「経費を圧縮して手取りを増やす」正しいコストダウン
正しいコストダウンとは、業績の維持・発展のために従業員のモチベーションを上げるために導入することです。
税と社会保障の一体改革で、国民負担率は過去10年で20%以上も上昇し、家計も企業経営もますます厳しくなります。こうした中、従来から用いられている“社員の犠牲”のうえに成り立つコストダウン手法に鋭くメスを入れます。

本セミナーでは、誰も犠牲にすることなく、「会社の経費を削減し、社員の手取りをアップ、さらに雇用確保を確保する」という相反する経営課題を同時に解決する「社会保険料の適正化」ノウハウについて、具体事例を交えてお話します。

【大増税時代に向けた人事労務戦略】

人事部長必見!
やってはいけない社会保険料削減対策「10連発」
ネットや市販書籍等、巷に溢れる社会保険料の削減ノウハウの大半は従業員に犠牲を強いる「やってはいけない削減手法」です。
これを知らずして導入するならば、従業員に過度の不利益を強いることとなり、モチベーションの低下に直結します。
本当に有益な正しいノウハウは、無償で世に出ることは少ないのです。本セミナーでは、過去20年で20億円以上もの社会保険料を削減してきた講師が、「危ない社会保険料削減対策」の現状と総務責任者が認識すべき正しい削減手法の考え方を解説します。

【就業規則の整備による会社防衛】

社長必見!
「経営戦略型就業規則で職場トラブルを回避せよ」
中小・零細規模の企業では、厚労省や地方公共団体が配布するひな形を自社流にアレンジして作成した就業規則が大多数かと思います。ところが、このようなひな形は、あくまでも従業員に不利益を生じさせない一方、雇用者側の視点での考慮漏れが多々存在します。
Webや市販書籍からの情報も、最新の法制度に適った記述になっているか怪しい上に、そもそも著者のメシの種でもあるため、あえてコアを外した甘い記述としている可能性も否定できないのです。
よって無用な雇用トラブルを避けつつ、万一に備えるのであれば、想定されるリスクを十分に考慮した就業規則の整備が必須です。本セミナーでは、人事・労務歴20年以上、自ら経営者としての経験を持つMBA社労士が、経営戦略型の就業規則の作成手法につき、トラブル事例を交えて詳しく解説します。

【学歴はいつでも変えられる】

高卒でもMBA
「大学に行かなくてもMBAを取得するための学習法」
MBA(経営学修士)の修得には、原則として大学で4年間学んだ学士の学位を持つ者に出願資格が与えられます。
昨今、タレントやプロ野球選手等のアスリートの場合は特例で入学を許可されるケースはありますが、あくまでも現役時代に超一流の活躍を見せたごく少数に限られます。
本セミナーでは、商業高校卒で平凡なサラリーマンだった講師が、いかにして4年制大学を飛び級して「MBA(経営学修士)」を修得したかのノウハウについて、願書提出から実習時の体験まで余すことなく詳しくお話します。

実績

東京商工会議所、青森県商工会連合会、外資系生命保険会社、大手建設会社協力会、大手専門学校

その他

★専門分野
人事システムの導入企画、人事評価制度の設計、
間接部門アウトソーシングの導入支援、コストダウンコンサルティング

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