綿貫 孝一

綿貫 孝一
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綿貫 孝一 (わたぬき こういち)

医事ジャーナリスト
日本がん予防学会
日本内分泌学会
血液疾患免疫療法学会
日本膜学会
一般財団法人日本臨床睡眠医学会

講師カテゴリー

  • 医学・医療・健康
  • 健康・運動
  • 環境・防災・防犯
  • 福祉・介護
  • ライフスタイル
  • 食生活・料理・健康
  • ライフプラン・自己啓発(仮)

出身地・ゆかりの地

東京都

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プロフィール

1962年 東京都板橋区生まれ
1996年 株式会社ロイヤル設立
2016年 チャントチャントプロジェクトスタート

講演テーマ

【いつまでもボケないための7つの秘密】

いなくてはならないはずの大切な家族が認知症になると…考えるだけでも恐ろしくなりますが2025年には65歳以上の方の5人に1人は認知症になると言われており認知症予備軍も含めると65歳以上の3人に1人にまでなるという予測があります。出来れば認知症にはなりたくないものです。認知症にだけはなりたくないという高齢者の方や、ご家族にぜひ聞いていただきたい7つの秘密、楽しく分かりやすく講演していきます。

【家族のために出来ることを考えていますか?】

「私はどうでもいいけど子供たちには元気でいてほしい」高齢者の方がよく言う言葉です。"自分のことより周りの人のことを考える"それは素晴らしい考え方に思えますが果たしてそうなんでしょうか?家族はどう思っているのでしょうか?私はよく「誰のために健康でいるんですか?」と質問します。誰よりも家族のことを真剣に考えている高齢者に健康でいることの意味を再確認してもらい、家族のために元気でいることを実践してほしい。そんな講演です。今までいくら言っても健康に気をつけなかったおじいちゃんおばあちゃんが健康に気をつけるようになったと評判の講演です。

【病気を知る 自分を知る】

病気になったら何処にいきますか?それはもちろん病院ですよね。日本では国民皆保険制度のおかげで病院の窓口ではそこまでの負担はかかりません。ただ増え続ける医療費の問題は深刻です。高齢者の溜まり場のようになってしまっている病院や、薬の飲み過ぎによる問題など数え切れないほどの問題を抱えている日本の現状に対して出来ることはないのでしょうか?それぞれが病気になったら病院に行けばいいという考え方を見つめ直さなければならない時期に来ているのでないでしょうか?より具体的に病気の予防についての講演になります。

【シニアに伝わりやすい7つの話し方】

超高齢社会をむかえる今、様々な分野でも高齢者中心の社会になりつつあります。高齢者に関わる仕事はますますその範囲が広がっていきます。高齢者の方々にどういう接し方をし、どのように伝えるとより共感してもらえるのか、このテーマはこれからますます必要な時代になると思われます。高齢者の方に日々接している立場から、高齢者に関わる仕事や今後必要になると感じている方々に伝えたい明日から使える7つのポイント、分かりやすくお伝えします。

実績

全国各地での健康の講演は年間300回を超えている。

講演の特徴

高齢者向けの分かりやすく楽しい健康の講演です。講演では高齢者の方々が元気で長生き出来るための食事や生活習慣、そして気持ちの持ち方などのヒントが盛りだくさんです。笑いあり涙ありの感動を講演を通じて熱く伝えていきます。

著書

防衛気力』(文芸社 1999)

その他

<専門分野>
高齢者向け健康関連の講演

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