川原 拓人

川原 拓人
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川原 拓人 (かわはら たくと)

株式会社Central Dogma 代表取締役
株式会社再生工場 代表取締役
株式会社ファーストプレイス 保険代理店事業部本部長

講師カテゴリー

  • 政治・経済
  • 経済
  • 金融・株式
  • 経営・ビジネス
  • 事業承継・M&A
  • 医学・医療・健康
  • 健康・運動
  • メンタルヘルス
  • ライフスタイル
  • 食生活・料理・健康
  • マネー・不動産
  • 終活
  • ライフプラン・自己啓発(仮)

出身地・ゆかりの地

東京都 大阪府 山口県 福岡県

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プロフィール

山口県宇部市の宇部工業高等専門学校物質工学科を卒業後、IT企業にプログラマーとして従事。2019年1月に執行役員COOに就任後ヘッドハンティングにより不動産会社取締役就任。
2020年6月幅広くの金融商品により資産形成期のお客様を救済するため独立し、FP会社を設立。日本国内における金融リテラシーの低さからキャリアの考え方まで意識が低いことを懸念し金融教育事業を展開し次世代の若者や親世代に対して金融教育の重要性をセミナーや執筆にて展開中。

講演テーマ

【金融教育】

【今の日本の現状と資産形成】
【つみたてNISAの基礎知識】
【金融リテラシーの向上に向けて】

労働収入と金融教育は深い相関関係にあり、若い世代が金融教育を受けることにより進路を決める一助にすることは火急な課題です。
資本主義社会で生きていく上で労働収入は基盤ですが、日本人の多くは労働と資本主義経済の関係を理解していないことにより自らのキャリアを安易に決めている現状があります。
この社会問題を解決するために私は金融教育を行なっています。

【低金利状況下における不動産投資の現状】

【国内不動産投資セミナー】
【区分投資マンション投資セミナー】

ゼロ金利政策以降、長い間長期金利が低い状態が続いております。それにより住宅ローンや貸付住宅用ローンの金利も引き下がっているのが現状です。一方で長期金利の低下により預金や保険商品では運用効率が悪く所得代替率が下がっている年金収入の補助としては効果が薄まってきています。それにより不動産投資を行うという選択肢がマス層にまで波及しています。ただバブル崩壊により不動産投資で損をした経験から依然として国内は不動産投資に対して前向きではない状態です。そのため不動産投資の正しい知識を広めるために私はセミナーを開催しております。

【医療・介護と保険】

【7大疾病と医療費・介護費】

7大疾病やその合併症による日本人の死亡率は高齢化や生活習慣の悪化により増加傾向にあります。ただ医療技術の発達によりそれによる死亡率は低下しているのが現実です。罹患しては治療により治り高齢化とともに治療費や介護費が増大していく日本において社会保障はどのようになっているのでしょうか?また治療費・介護費の実質の負担はどのくらになるのでしょうか?豊かな人生を歩むために正しい病気の知識、そして医療費・介護費の知識、それ以前に予防するための知識や資金は重要な要素です。

【知らないと損するアフターコロナでのお金の知識】

実績

ラジオ収録複数経験あり

講演の特徴

セミナー型
対談式
体験式
全ての形式で対応しております。

著書

知らないと損するコロナ禍でのお金の増やし方守り方(一部執筆)

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