大島 由起雄

大島 由起雄
Print Friendly, PDF & Email
大島 由起雄 (おおしま ゆきお)

特定非営利活動法人きずなメール ・プロジェクト 代表理事
NPOコレクティブハウジング社 理事
社会起業家

講師カテゴリー

  • 経営・ビジネス
  • 働き方改革・ワークライフバランス
  • モチベーション
  • 夢・希望・挑戦
  • SDGs・ESG
  • SDGsその他
  • 人権・福祉・介護
  • 男女共同参画
  • 子どもの人権
  • ボランティア
  • 医学・医療・健康
  • 健康・運動
  • メンタルヘルス

出身地・ゆかりの地

大阪府

講師候補に入れる/この講師について問い合わせる

プロフィール

NPO法人きずなメール ・プロジェクト代表理事。多摩美術大学卒。KKベストセラーズにて月刊誌の副編集長を務めた後、WEBの企画制作会社を経て「きずなメール・プロジェクト」を創設。2022年現在、約30の自治体で「きずなメール事業」を展開中。NPOコレクティブハウジング社理事。

講演テーマ

【市民への「情報発信」から市民との「関係構築」の時代へ。】

スマホによる情報洪水時代の今、「必要な人」に「必要な情報」を届けるには
「情報発信」から「関係構築」に視点移動することが必要。
LINE活用を中心にその実践的ポイント。

【行政とNPOの協働のコツ】

社会起業家、NPOの経営者として協働事業の実績多数。協定による事業促進も。基礎自治体が「地域の潜在力」としての地域団体やNPO法人の力をどのように生かしていくかを実例を通して学ぶ。

【子育て支援における「プッシュ型情報発信」のポイント】

「きずなメール」という妊産婦、乳幼児への育児アドバイスメッセージを主に行政の事業としてこれまで約20万人に届けてきた。そこから言えるLINE活用、SNS活用などプッシュ型情報発信を成功させるためのポイント。

【児童虐待(乳幼児虐待)予防の最前線を知る】

児童虐待はまだ「防止」のフェーズ、予防は「相談」のみで新たな施策が求められている。
社会起業として出発したきずなメール ・プロジェクトは、民間のNPOとして「テキストメッセージによる乳幼児虐待予防」の取り組みを約10年に渡って行ってきた。そこから見える乳幼児虐待予防の最新課題や限界と可能性とは。

実績

●実績
市民社会をつくるボランタリーフォーラムTOKYO2022
「ロビイングでより効果的な社会課題の解決を目指そう!」


市民活動サポートセンターいなぎ
「子育て支援における協働について」

●メディア掲載
「人を励ます」という事業の市場を作って一般化していきたい
~「きずなメール」で“孤育て”を予防するNPO法人の挑戦~

講演の特徴

子育て支援、NPO、ソーシャルビジネス等、「仕事と働き方」への挑戦から切り出したことや経験したことで、誰かのお役に立てれば嬉しいです。

講師候補に入れる/この講師について問い合わせる

相談無料!

講演依頼、講師の講演料等ご相談はこちらへ!非公開の講師も紹介可能です。

  • 03-3249-0666(東日本)06-6312-0691(西日本)
  • 03-3249-0666(東日本)06-6312-0691(西日本)
  • お問合せフォーム

お電話、またはお問合せフォームよりお気軽にお問合せ下さい。スタッフが丁寧に対応致します。