石倉 秀明
元(株)キャスター取締役CRO
(公)山田進太朗D&I財団COO
講師カテゴリー
- 経営・ビジネス
- 経営論・組織論・経営哲学
- リーダーシップ・マネジメント
- 人事・採用
- ダイバーシティ
- 働き方改革・ワークライフバランス
- ビジネス研修
- リーダーシップ・マネジメント
- コミュニケーション・世代間ギャップ
- 新入社員研修
- DX・AI・IoT・IT・5G・ビッグデータ
- DX・AI・IoT・IT・5G・ビッグデータ
- 人権・福祉・介護
- 障がい・発達障害
- 医学・医療・健康
- 闘病経験
- 学校教育・PTA・育児
- 学生向け
- 労働組合
- コミュニケーション
出身地・ゆかりの地
群馬県
この講師について問い合わせる
お急ぎの方はお電話ください
- 東日本
03-3249-0666 03-3249-0666 - 西日本
06-6312-0691 06-6312-0691
プロフィール
小学生の頃に両親が破産し、貧困家庭に。当時偏差値40の高校に通っていたが、生きる世界を変えたいと独学で勉強し早稲田大学に進学する。学費や生活費を自らのアルバイト代と奨学金でまかなっていたが、体調を崩し大学を3年時に中退しフリーターへ。フリーター生活を経て株式会社リクルートHRマーケティングに3年限定契約社員で入社する。そこでMVPを受賞し正社員になる。そこから当時5名の株式会社リブセンスへ転職し、上場を経験。その後DeNAで営業責任者や人事責任者を務め、2016年より株式会社キャスター取締役に就任。創業時より全員がフルリモートワークで働いており現在1500名以上の規模に。キャリアとして無職~社長まで全て経験している。ASD(自閉スペクトラム症という発達障害の当事者であり、パニック障害も持病のため、人間関係に苦労する場面が多かったが、苦手なことから逃げて自分を活かす場所をみつけることで現在に至る。現在が妻、娘、犬、猫と女性4人に囲まれて暮らしており、家では一番発言権がない。アイスはチョコミント派。
講演テーマ
【苦手なことから逃げていい。ASD(自閉スペクトラム)とパニック障害をもつ私が見つけた自分が輝ける場所の探し方】
人は誰しも苦手なことはあるものです。私もASDという発達障害がるので、うまく人とコミュニケーションをとったりすることはできません。そんな私が実践してきた苦手から逃げて、自分が輝ける場所をみつける、そしてラクに生きる考え方をお話します。
【これからのマネジメント術~リモートワークでチームをうまくマネジメントする方法~】
リモートワークや副業、兼業、週休3日制が当たり前となってくる中、管理職ほど今までの常識は通用しなくなっている。その管理職に向けて新しい令和の時代のマネジメント術『邪魔しないマネジメント』についてお話します。Z世代とのコミュニケーションのとりたかのコツをお伝えします。
【コミュ障経営者が伝える人間関係が楽になる仕事術】
初対面の人と話すのが苦手だ、大勢いる場だと人見知りをして話せない、目上の人の前では緊張して頭が真っ白になってしまう、実は私もコミュ障といわれるくらいコミュニケーション能力の低い人間です。実は多くの人が誤解していることがあります。それはコミュ力が無いからといって仕事ができないわけではないというとこです。私の経験上コミュニケーション能力が低くても、人脈がなくても仕事で成果を出すことができるコツをお伝えします。
【自分の子は変わっている?と思った時に考えてあげてほしいこと】
自分の子はうまく社会に馴染めないかもしれないと思った時、親御さんとしてはとても心配だと思います。私も親に心配をかけたと思います。発達障害やパニック障害を持つ当事者だからこそ周囲はこんなサポートをしてほしいという話をします。
【リモートワーク、働き方の未来について】
2014年の創業から全員がリモートワークの会社を経営し、現在1500名以上が所属しているキャスターで
培った以下のお話を中心にお話します。
■リモートワークで活躍できる人、できない人
■リモートワークでチームをうまくマネジメントする方法
■経営者はリモートワークを取り入れるべき?
■これからの働き方はこう変わる
実績
AbemaTV「ABEMAヒルズ」
FNN系列「Live News α」
NewsPicks
J-WAVE「STEP ONE」
ラジオNIKKEI「シューカツHANGOUT」
講演の特徴
持病をもって苦労して経営者まで経験したことは、世代やキャリアを超えて多くの人の共感を得られます。現在では日常になったリモートワーク。コロナの時代以前からビジネスの世界で成功をおさめ、また次のステージに挑戦している姿は聞いているひとに生きるモチベーションをあたえます。
この講師について問い合わせる
お急ぎの方はお電話ください
- 東日本
03-3249-0666 03-3249-0666 - 西日本
06-6312-0691 06-6312-0691














