清澤 佳高
株式会社ジーネクスト 営業部部長
一般社団法人日本消費生活問題研究所(JACARIN) 主席研究員
講師カテゴリー
- ビジネス研修
- コーチング
- 安全大会
- コミュニケーション
- DX・AI・IoT・IT・5G・ビッグデータ
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- 学校教育・PTA・育児
- ネットリテラシー
- 歴史・文化・科学
- 歴史
- ライフスタイル
- ライフプラン・自己啓発
- 労働組合
- コミュニケーション
出身地・ゆかりの地
千葉県 東京都 長野県
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プロフィール
経歴簡略
USENに新卒入社し、エンタメ系の有線放送・カラオケ「UGA」・VOD映像サービス「Gyao next」・インターネット回線等を扱い、GyaoSA事業・Gyaonext事業・BBコンシューマー事業の夫々で、個人成績の全国1位を経て、支店長代理や営業責任者として従事。
USENより完全分社化したU-NEXTに創立時よりジョインし、光通信とU-NEXTの合弁会社UMXにて、アライアンス部長やアウトバンドとインバウンドを中心としたコールセンターの3拠点を管轄する営業部長も歴任。日本オラクルにて、中部地方統括担当マネージャーとして、アライアンス先の開拓やSFA・CRM・MA等、CX領域のサービスのAEとしても活動。ソーシャルリスニングを、各エリアの広告代理店や観光協会と連携して、「顧客の本音がわかる」「自社ブランド・競合他社調査」「商品開発・マーケティング施策に活かす」として活用。
DXC Technologyで、Salesforceとの国内に於けるアライアンス契約締結をファシリテーション。国内最大手化粧会社様をキーアカウントとして担当し、ServiceNow・HRSDの開発案件を国内初めて受注、DXCとしてもアジア初めての受注となる。
2022年2月より、現職ジーネクストに入社し、アライアンス部長として、リセラーとの営業活動及び定着活動・インプリパートナーの発掘等を中心に活動。 2024年7月より、現在の営業部部長として従事。
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また、グルメや旅行を中心に案件対応数400件以上の実績を誇るインフルエンサーとしても活動。
【インフルエンサー万博】や【YELL!YELL!YELL!】等、インフルエンサー大型イベントにもゲストで多数招待されている。
2022年9月に催した京都・泉湧寺の奉納では、国会議員の西田昌司氏等と来賓として参加。
音声アプリclubhouseでは、様々なジャンルのインフルエンサーが終結したLove & Peaceの代表として、グループ参加数5,000人以上をリードし、情報通信技術政策担当大臣、内閣府特命担当大臣(科学技術政策、知的財産戦略、クールジャパン戦略、宇宙政策)を歴任した衆議院議員の竹本直一氏/元モーニング娘の藤本美貴氏/銀座の高級クラブ「クラブNanae」のオーナーママ=ななえ氏/お笑い芸人しずる村上氏等、著名人と度々コラボルームを開催。
clubhouse最大(グループ参加数15,000人)のコミュニティ・グローバル共和国のルームにも、度々ゲストとして登壇している。
SNS総フォロワー 100,000人以上
(Instagramフォロワー27,000人/X(旧Twitter)フォロワー16,000人/Tiktokフォロワー数13,000人/Threadsフォロワー9,000人/facebookフォロワー5,000人etc)
講演テーマ
【炎上とエンゲージメントの分かれ道!2025年カスハラ対策義務化で求められる、モンスター対応とコミュニティ運営とは?】
SNSでの投稿やクチコミが瞬時に拡散される現代において、顧客の声は企業のブランド力にもなれば、時に深刻なリスクにもなりえます。
熱心な支持が過剰な要求に転じ、”カスタマーハラスメント(カスハラ)”となるケースも増加しています。
そしていよいよ、2025年には「労働施策総合推進法」の改正により、カスハラ対策が企業の義務に。
現場に任せきりではなく、全社を挙げた対応が求められる時代が到来します。
本セミナーでは、モンスタークレーマーへの適切な対応だけでなく、“味方になってくれるファン”との関係構築にも焦点を当て、
攻めと守り、両方の視点から実践的なアプローチをお届けします。
【あなたのコールセンター、お客様の声を"片側"しか聞けていませんか? 〜通話の瞬間の声×顧客の歴史で、はじめて顧客が"まるごと"見える】
通話データだけでは「今、何に困っているか」しかわかりません。顧客管理データだけでは「過去に何があったか」しかわかりません。この2つがつながったとき、「誰が・いつから・なぜ不満を持ち、次に何を求めているか」が見えてきます。
MiiTel × Discoveriezが実現する顧客理解の全体像と、顧客満足・解約防止・商品改善への具体的な活用事例をご紹介します。
【AIを活用したSNS運用方法とメリットとは⁉️】
◆agenda
1.AIを利用しなければいけない背景
1-1. AIに作業を置き換えることによって生産性が向上する
1-2. 人件費の削減と労働力不足の解消ができる
1-3. 危険な作業での安全性が向上する
1-4. 自動応答などによってコミュニケーションがスムーズになる
1-5. AIに作業を置き換えた時間を使って他の仕事ができる
1-6. AIによる分析で市場のニーズを把握できる
実績
FMラジオ出演多数
ウェビナー実績
①炎上とエンゲージメントの分かれ道!2025年カスハラ対策義務化で求められる、モンスター対応とコミュニティ運営とは?
②ジェネシスクラウドサービス主催のウェブセミナー G-Summit Japan 2022
③ラブピ代表 清澤佳高氏に聴く!『SNSを活用したAIの実践型処世術とは❓』
講演の特徴
「攻めと守り」の両面アプローチ
清澤さんの講演テーマのひとつは「法制化に備える現場力!企業を守るための“攻めと守り”のカスハラ対策とは」など、単に“守る”だけ(リスク回避)ではなく、“攻め”という顧客・ファンとの関係構築・エンゲージメントという観点も入っています。
マッチングサイト・コミュニティサイト構築パッケージの決定版「カスタメディア」
→ つまり、クレーム・ハラスメント対応だけではなく、日頃からの顧客・ファンとの信頼関係づくり(「守るための土台づくり」)を重視しています。
法制・規制改正、実務対応の観点が明確
例として、2025年に予定されている「労働施策総合推進法」改正に伴うカスタマーハラスメント(カスハラ)対策義務化に備える、という文脈でウェビナーが実施されています。
→ 法律・制度を背景に、企業として何をどう備えるか、現場でどう動ける体制をつくるか、といった“実務的”な内容が中心です。
実践・事例重視
案内文には「実際の企業支援の現場で培った知見をもとに」「具体的にご紹介します」という表現があります。
→ 単なる理論説明ではなく、「現場で使えるノウハウ」「体制づくり」「現場担当者が動ける仕組み」といった内容が重視されています。
オンライン形式・無料・事前登録制
案内から、Zoom等オンラインで開催され、参加費無料、事前登録制という形式が採られています。
マッチングサイト・コミュニティサイト構築パッケージの決定版「カスタメディア」
→ 気軽に参加しやすく、録画視聴可能という条件で案内されていることもあります。
対象者の明示と幅広い業種対応
案内文には「法改正を前に、社内体制を整えたい経営者・マネージャー」「顧客対応に不安を抱える現場責任者」「コミュニティを通じた顧客との関係構築に興味がある広報・マーケティング担当者」といった参加対象が明示されています。
マッチングサイト・コミュニティサイト構築パッケージの決定版「カスタメディア」
→ 業種を問わず、顧客対応・CS(カスタマーサポート)・CX(顧客体験)・コミュニティ運営を手がける企業担当者にとって有用です。
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