おがた まゆみ

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おがた まゆみ (おがた まゆみ)

ボディスピーチ創始者
グローバルスピーチコーチ
プレゼンス戦略家
身体表現研究家
This Is Me 代表
講演家/舞台俳優

講師カテゴリー

  • 経営・ビジネス
  • リーダーシップ・マネジメント
  • 人事・採用
  • ダイバーシティ
  • グローバル戦略
  • エンゲージメント
  • ビジネス研修
  • リーダーシップ・マネジメント
  • コミュニケーション・世代間ギャップ
  • コーチング
  • 営業・接客・販売
  • ビジネスマナー
  • 新入社員研修
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  • コミュニケーション
  • メンタルヘルス
  • セルフマネジメント
  • モチベーション
  • 夢・希望・挑戦
  • 意識改革・気づき
  • DX・AI・IoT・IT・5G・ビッグデータ
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  • 人権・福祉・介護
  • 男女共同参画
  • 平和・国際・異文化
  • 学校教育・PTA・育児
  • 学生向け
  • 芸能・エンタメ・芸術
  • パフォーマー
  • ライフスタイル
  • ライフプラン・自己啓発
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  • コミュニケーション
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  • 意識改革・気づき

出身地・ゆかりの地

群馬県 東京都 愛知県 アメリカ フランス インド

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プロフィール

ボディスピーチ創始者 / グローバルスピーチコーチ

「人の評価は、言葉より先に“状態”で始まっている」
「AI時代、最後に選ばれるのは“話し方”ではなく“在り方”」

俳優・パフォーマーとして3歳から舞台に立ち、19都市5カ国・計83回の舞台出演を経験。その身体表現の知見と、7,000名以上の対人支援・指導実績(18年)を統合し、独自プログラム「ボディスピーチ」を開発。

ボディスピーチとは、俳優の役作り技術・脳科学・心理学・身体心理学を融合させた次世代型コミュニケーションメソッド。姿勢・視線・呼吸・間といった非言語表現を通じて、「信頼・説得力・存在感」を身体から設計する、言語・文化を超えて機能する実践技術である。

AIの進化で情報の価値が均一化された現代、「何を話すか」より「誰が話すか(存在感・プレゼンス)」が意思決定を左右する時代へ。
同じ内容を話しても、「なぜか信頼される人」と「なぜか軽く扱われる人」がいる。その差を生むのが、姿勢・呼吸・視線・間といった"非言語の状態設計"である。

会議・プレゼン・営業・マネジメントにおけるコミュニケーションロスを減らし、信頼構築・巻き込み力・説得力を高める体感型・体験型プログラムを提供している。

2025年、国際女性デーにフランス・パリで基調講演、世界経済フォーラム関連サミット(インド)への登壇など、自らも国際舞台に立つ実践者として活動。国際コーチング専門メディア「Life Coach Code」より「Most Experienced Coach 2026」を受賞。

経営者・管理職・営業職・グローバル人材・次世代リーダーから高校生・大学生まで幅広く対応。全講演・研修は体感型・体験型で、「頭でわかる」ではなく「身体で変わる」学びを提供する。大学での表現力向上クラスを国内外で担当し、インドでは120名規模のクラスで直接指導を行った実績を持つ。

【出版予定】パブリックスピーキングと身体表現に関する実践書(商業出版・2026年内出版予定)

講演テーマ

【「伝わる人」と「伝わらない人」の決定的な差——身体が信頼をつくる】

・対象:管理職・リーダー・営業職・全社員・プレゼン機会の多いビジネスパーソン
・内容:同じ内容を話していても、「なぜか信頼される人」と「なぜか伝わらない人」がいる。その差を生むのは、言葉より先に伝わる“非言語の状態”である。
本講演では、俳優の身体表現技術をベースに、
✔️ 呼吸
✔️ 視線
✔️ 姿勢
✔️ 間
✔️空間の使い方
などを通じて、「伝わる状態」を身体から整える方法を体感的に習得する。
「ちゃんと話しているのに信頼されない」
「会議で発言が流される」
「部下との距離感が難しい」
といった現場の課題を、“話し方”ではなく“身体の使い方”から改善する実践型プログラム。
・形式:講演型/体感型ワークショップ(60分・90分・半日対応)

【グローバルで通用するプレゼンス——言語を超えて伝わるリーダーの身体】

・対象:グローバル人材・経営者・管理職・次世代リーダー・海外登壇/海外営業担当者
・内容:国や言語が違っても、「この人の話は聞きたい」と感じさせる人がいる。その差を生むのが、言葉の前に伝わる“プレゼンス(存在感)”である。
本講演では、5カ国19都市での舞台経験や国際登壇経験をもとに、
✔️ 姿勢
✔️ 立ち位置
✔️ 視線
✔️ 呼吸
✔️ 声の響き
✔️ 空間の使い方
を通じて、文化や言語を超えて信頼を生み出す身体表現を実践的に指導。
海外プレゼン・国際会議・グローバルチームマネジメントなど、国際ビジネスの現場で即活用できる「非言語コミュニケーション」を体感的に学ぶ。
・形式:講演型/体感型ワークショップ(90分・半日対応)

【「話す前」に8割決まる——信頼される人の“状態設計”】

・対象:管理職・営業職・プレゼン機会の多いビジネスパーソン/次世代リーダー
・内容:同じ内容を話しても、「なぜか信頼される人」と「なぜか伝わらない人」がいる。その差を生むのは、言葉より先に伝わる“非言語の状態”である。本講演では、俳優の役作り技術と身体表現メソッドをベースに、

・入室の瞬間
・姿勢
・視線
・呼吸
・間
・空間の使い方

などを通じて、「安心感・説得力・存在感」を身体から整える方法を体感型で習得する。
AI時代において、“何を話すか”以上に重要になる「誰が話すか」を、身体から再設計する実践プログラム。
・形式:体感型ワークショップ/研修型(90分〜半日・1日対応可)

【AI時代、最後に選ばれるのは「話し方」ではなく「在り方」】

・対象:経営者・管理職・リーダー層・人材開発担当者・教育関係者
・内容:AIの進化によって、「正しい情報」や「上手な話し方」は誰でも手に入る時代になった。だからこそ今、ビジネスの現場で問われているのは、“何を話すか”ではなく、“どんな状態でそこにいるか”である。
本講演では、俳優・パフォーマーとして培った身体表現技術と、18年間・7,000名以上への指導実績をもとに、
✔️ 信頼される人の身体感覚
✔️ 空気を変える「間」
✔️ 説得力を生む呼吸
✔️ 言葉以上に伝わる存在感
✔️ AI時代に必要な“人間力”
を、体感ワークを交えながら実践的に解説。
「存在そのものが伝わる人」になるための、新時代のコミュニケーションを学ぶ。
・形式:基調講演型/体感型セミナー(60分〜120分)

実績

【国際講演・登壇実績】
・世界経済フォーラム関連サミット(インド/2025)登壇〈2回〉
 ― 700名規模・500名規模の国際ステージにて講演・ワークショップを実施

・Women Leadership – Women Health
 国際女性デー 基調講演 登壇(フランス・パリ/2025)

・インド大学にて「世界に通じる非言語コミュニケーション」特別講義
 ― 約120名規模の学生向け授業を担当

・TEDxスピーカー指導(4年)
 ―表現・プレゼンスはもちろん、演出も手がける

・愛知県内 高等学校「表現力向上講座」担当(4年連続)
 ― プレゼンテーション/緊張との向き合い方/非言語表現を指導

・経営者向け講演会・朝活コミュニティ 登壇
 ― 名古屋エリアを中心に、経営者・リーダー層向けに680回継続開催される講演会にて登壇

・女性起業家コミュニティ/オンラインビジネスコミュニティ向け講演・セミナー実施

・飲食業界にてスタッフ育成・接客研修を実施
 ― 俳優の役作りメソッドを応用した実践型研修を導入
 ― 「東海エリア 生ビール表彰7回」につながる現場教育実績を持つ

・俳優・パフォーマーとして19都市5カ国・計83回の舞台出演

【受賞・選出】
・Life Coach Code
 Most Experienced Coach 2026」受賞
― 国際コーチ専門メディア

・東久邇宮記念賞 受賞(2026)
 ― ボディスピーチの取り組みと社会的活動が評価される

・「世界が注目する女性リーダー2025」選出
 ― 世界40名の1人として掲載

・「注目すべきコーチ2025」選出(Life Coach Code)

【メディア掲載・出演】
・Passion Vista 表紙掲載

・金沢シーサイドFM 出演(横浜)
 ― 「表現は自己理解」をテーマにボディスピーチを特集

【公式掲載】
・日本タレント名鑑 掲載

講演の特徴

単に「話し方」を教えるのではなく、“伝わる状態”を身体からつくる体感型・体験型プログラム。

俳優・パフォーマーとして培った身体表現技術をベースに、姿勢・視線・呼吸・間・空間の使い方など、“非言語の状態設計”を実践的に指導。

また、TEDxスピーカー指導・演出も4年間担当。
単なるスピーチ指導にとどまらず、

・登場の見せ方
・空間演出
・間の設計
・身体に残る体験づくり

まで含めた“プレゼンス演出”を行っている。

掛け軸を使ったオープニング演出、木魚を取り入れた五感・身体感覚へのアプローチ、紙芝居を活用した難しい話を誰でも理解できる形に変えた体感型スピーチ作り、「記憶に残る場づくり」を得意とする。

講演は一方通行ではなく、受講者自身が身体感覚の変化を体験しながら学ぶスタイル。

「頭で理解する」だけではなく、「その場で伝わり方が変わる」実感を得られることが特徴。

AI時代に求められる、“何を話すか”ではなく“どう存在するか(Design Your Presence)”をテーマに、会議・プレゼン・営業・リーダーシップ・教育現場まで幅広く対応している。

著書

【出版予定】パブリックスピーキングと身体表現に関する実践書(商業出版・2026年内出版予定)

動画

https://www.youtube.com/watch?v=whKOE0ft3mE

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