ごぼう先生

ごぼう先生
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ごぼう先生 (ごぼうせんせい)

大人のための体操のお兄さん
株式会社GOBOU 代表取締役
介護事業経営者
介護界のアイドル=カイドル

講師カテゴリー

  • 医学・医療・健康
  • 健康・運動
  • 環境・防災・防犯
  • 福祉・介護
  • 学校教育・PTA・育児
  • 学生向け
  • 芸能・エンタメ・芸術
  • パフォーマー
  • ライフスタイル
  • ライフプラン・自己啓発(仮)

出身地・ゆかりの地

愛知県

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プロフィール

本名:簗瀬 寛(やなせ ひろし)
日本福祉大学卒業。2014年に“高齢者の笑顔をつくる会社”株式会社GOBOUを創業。喫茶店のようなデイサービス「リハビリカフェ倶楽部」を岡崎市に開設。その一方で、“大人のための体操のお兄さん”ごぼう先生として健康体操の普及に努める。介護の「ご」予防の「ぼう」が名前の由来。
これまで全国300ヶ所以上、1万5千人以上と一緒に健康体操を行う。高齢者や介護職員から人気を得て、介護界のアイドル“カイドル”と呼ばれている。「できなくていい!楽しむことが一番大事!」をモットーに、イスに座ったままできる体操と、認知症になった祖母の話、介護予防に必要な5つのキーワードを交えながら、笑顔をつくる講演を行う。

講演テーマ

【ごぼう先生の笑顔をつくる健康体操】

私(ごぼう先生)が考える「健康」とは、例え病気になっても、介護が必要になっても、笑顔でいられること。そして、身体も心も「健康的」に日々を送ることができること。そのために日常に必要なキーワードは、テクテク(運動)モグモグ(食事)ワクワク(趣味)コツコツ(継続)ドキドキ(期待)の5つです。椅子に座ったままできる体操を交えながら、健康的な生活に繋がるように日常生活を振り返りながら、講座に参加される皆様の健康意識の向上を目指します。

【ごぼう先生の介護予防講座】

体操は、「体」を「操」る。と描きます。自分の身体が思うように操ることが日常でできれば、自然と介護は遠くなります。ごぼう先生の体操は、「動かして・力を入れて・考える」ただそれだけで衰え予防。普段、運動をされている方々も「動かして・力を入れて」は意識していても、「考える」ことをしていますか?考えるポイントは、混乱すること。同じような日常生活では、なかなか混乱は生まれません。できなくても大丈夫!椅子に座ったまま、ごぼう先生といっしょに「考える」体操を楽しみましょう。

実績

北は北海道。南は五島列島、全国各地300ヶ所以上で講演。延べ15000人以上のシニアの前で健康体操を行う。
全国各地 社会福祉協議会
全国各地 介護施設
全国各地 老人クラブ
全国各地 婦人会 関係
静岡県歯科医師会
株式会社シニアライフクリエイト
JAグループ
中日新聞
東邦ガス
光ヶ丘女子高等学校
認知症ねっと
時代劇専門チャンネル など

講演の特徴

介護、認知症というキーワードをお伝えしながらも、参加される方が「楽しかった」と言っていただくような笑顔をつくる講演を行います。椅子に座ったままの体操と、講話を交えて、参加型の内容です。

動画

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