栗栖 良依
アーティスト
アートプロデューサー
SLOW LABEL芸術監督
東京2020パラリンピック開会式 DEI & アクセシビリティ総合監修
講師カテゴリー
- 経営・ビジネス
- 経営論・組織論・経営哲学
- リーダーシップ・マネジメント
- ダイバーシティ
- ビジネス研修
- リーダーシップ・マネジメント
- コミュニケーション・世代間ギャップ
- 問題解決
- ハラスメント
- 安全大会
- コミュニケーション
- モチベーション
- 夢・希望・挑戦
- 意識改革・気づき
- SDGs・ESG
- SDGsその他
- 人権・福祉・介護
- 平和・国際・異文化
- 障がい・発達障害
- 医学・医療・健康
- 闘病経験
- 環境・防災・防犯
- 福祉・介護
- 学校教育・PTA・育児
- 学生向け
- スポーツ
- オリンピック・パラリンピック
- 芸能・エンタメ・芸術
- タレント・モデル
- パフォーマー
- その他芸術
- ライフスタイル
- ライフプラン・自己啓発
- 労働組合
- リーダーシップ・マネジメント
- コミュニケーション
- ハラスメント
- 意識改革・気づき
出身地・ゆかりの地
東京都 神奈川県 新潟県 徳島県 イタリア
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プロフィール
東京造形大学でアートマネジメントを学び、イタリア・ミラノのドムスアカデミーにてビジネスデザイン修士を取得。
アート・デザイン・エンターテインメントの領域を横断しながら、異なる文化・人・地域をつなぎ、「対話」と「共創」のプロセスを通じて社会課題に向き合うプロジェクト型の創作を実践している。
2010年に骨軟部腫瘍を患い右下肢機能を全廃。闘病と再起を経てSLOW LABEL(現:認定NPO法人スローレーベル)を設立。以後、ヨコハマ・パラトリエンナーレ(総合ディレクター)、東京2020パラリンピック開会式(アクセシビリティ・DE&I総合監修)などを手がけ、誰もが文化芸術にアクセスできる仕組みと環境づくりに取り組む。
日本初のソーシャルサーカス普及団体「SLOW CIRCUS」や、ウェルビーイングをテーマにした音楽プロジェクト「Earth ∞ Pieces」のプロデュースを通じて、創造性と多様性の可能性を社会にひらく活動を続けている。TBS「ひるおび」レギュラーコメンテーター、第65回横浜文化賞受賞。
<主な役職>
認定NPO法人スローレーベル 創設者・芸術監督
東京芸術劇場 社会共生企画委員
神山まるごと高専 評議委員
Ginza Sony Park DEIクリエイティブアドバイザー
P.UNITED アンバサダー
講演テーマ
【多様性を力に変える社会へ】
文化や立場の異なる人々がつながり、対話と共創のプロセスを通じて新たな価値を生み出す「プロジェクト型創作」の実践例を紹介します。
子どもの頃に夢見た「オリンピック開会式の演出」。その夢を叶えたのは、右下肢機能を全廃するという予期せぬ障害の経験を経て、でした。東京2020パラリンピック開会式でのアクセシビリティ総合監修や、日本初のソーシャルサーカス「SLOW CIRCUS」の立ち上げをはじめ、制度の外から社会に働きかけてきたプロジェクトの数々を通じて、組織や地域で多様性を力に変えるヒントをお話しします。
実績
【企業・団体・国際会議】
JVCケンウッド、サン・クロレラ、Goodman Japan、インテリア産業協会、ユニバーサルデザイン推進セミナー、Social Innovation Week 渋谷、MIT Media Lab Future Session、Innovative City Forum アカデミーヒルズ、Asia Cultural Diversity International Forum(韓国)、Arts & Disability International Conference(シンガポール)、South America 1st International Social Circus Conference(南米)
【教育・研究機関】
東京藝術大学、立命館大学、東京理科大学、新潟県PTA連合会、長野県松本県ヶ丘高等学校、横浜市立みなとみらい本町小学校、The University of Edinburgh(イギリス)、Chulalongkorn University(タイ)、Lasalle College of the Arts(シンガポール)
【文化・福祉・行政】
金沢21世紀美術館、熊本市現代美術館、金沢区人権啓発講演会、香川県看護協会、横浜知的障害関連施設協議会、国立リハビリテーション協会、JICA横浜・海外日系人協会、全国社会就労センター総合研究大会
ほか
メディア出演情報
TBS「ひるおび」(レギュラーコメンテーター)
My Muse「グッドバイブスウーマン」(2024年6月)
読売新聞「誰もが輝く第九演奏会」(2024年5月)
日テレNEWS カルチャー「子育て・介護中でも参加、異例の第九音楽会」(2024年4月)
電通報「ダイバーシティ組織に必要な公平の視点」(2024年4月)
SPUR「異なる立場からマイクロアグレッションを考える」(2023年1月)
Business Insider「意識と行動を変えるためのスイッチ」(2022年9月)
News Picks「OFFRECO. オリパラ自国開催の裏側」(2022年2月)
毎日新聞「パラ開会式 違い生かすきっかけに」(2021年8月)
AERA 「現代の肖像」(2021年8月)
家庭画報「松岡修造の東京2020への道」(2019年12月)
国際文化会館 I-HOUSE「アートで“垣根”を超えていく」(2019年)
TBS調査情報「障害者の未来を変える開・閉会式に」(2018年11月)
女性自身「シリーズ人間」(2015年1月)
ほか
講演の特徴
ご希望の対象者やテーマに応じて、内容や切り口を柔軟にカスタマイズいたします。
これまで企業・行政・教育機関・福祉現場など、子どもから一般市民、マネジメント人材や専門職まで、幅広い層を対象に登壇経験があります。
講演形式は、対話型やワークショップ形式にも対応可能です。どうぞお気軽にご相談ください。
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