横澤 直樹
ロービジョンフットサル日本代表監督
デウソン神戸ロービジョンフットサルチーム代表者
講師カテゴリー
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出身地・ゆかりの地
東京都 神奈川県 山梨県 長野県 大阪府 兵庫県 ブラジル タイランド スペイン
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プロフィール
ブラジル、タイランドなど、海外のトップリーグ加盟クラブで、8年間のプレー経験を経て、日本最高峰のフットサルリーグ『Fリーグ』加盟クラブ(湘南/長野/神戸)で、監督として、9年間の指揮を執り、2023年にデウソン神戸ロービジョンフットサルチームを発足。視覚障がい者が健常者をささえる世界の実現を目指して、眼に関する社会課題の解決に挑戦中。2026年1月、ロービジョンフットサル日本選手権にて優勝。同年4月、ロービジョンフットサル日本代表監督に就任。世界選手権にてメダル獲得を目指す。
講演テーマ
【多様性の探求】
多様性のひとつである障がい者にフォーカスし、視覚障がい者(ロービジョン)だからこそできる社会貢献活動を紹介しながら、自身に起こる障害や困難は将来的に誰かを救う強みに変えることができるという実際の活動例を挙げて説明します。
■こんな方におすすめ
革新的な視野を持ちたい
常識の殻を打ち破って挑戦したい
個性を発揮したい
自分に自信を持ちたい
人生を熱く楽しく生きたい
実績
《個人》
■グローバル講演会
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清教学園中・高等学校
・対象
高1・高2学年(約900名)
中1学年約(150名)
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《デウソン神戸ロービジョンフットサルチームチーム》
■テレビ出演
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・視覚障害者が夢を目指せる場所づくり
(MBS毎日放送)
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・視覚障害者が健常者をサポートするロービジョンの周知と対策
(サンテレビ)
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・インクルーシブ教育と食育
(Baycom) `15:18~18:48`
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講演の特徴
視覚障がい者(ロービジョン)だからこそできる社会貢献活動
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①ロービジョンに関する情報提供
対象:
健常者(10歳〜65歳)
家族や友人が視覚障がい者
目的:
ロービジョンの周知
眼を大切にする対策と予防
眼科検診の推奨
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②視覚機能強化トレーニング
対象:
視覚障がい者
老眼の方
眼を使うスポーツ競技者
目的:
・できることを増やす
・眼の健康寿命を延ばす
・視覚認知速度を高める
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③インクルーシブ教育
対象:
健常者(10歳〜65歳)
団体組織(会社/学校/施設)
目的:
チームビルディング
多様性の学び
人間力の育成
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