宮本 恭子
島根大学法文学部 教授
講師カテゴリー
- 政治・経済
- 経済
- 地方創生・地域活性
- 経営・ビジネス
- ダイバーシティ
- 働き方改革・ワークライフバランス
- 安全大会
- メンタルヘルス
- 健康管理
- SDGs・ESG
- SDGs貧困・飢餓
- 人権・福祉・介護
- 平和・国際・異文化
- 子どもの人権
- ボランティア
- 医学・医療・健康
- 健康・運動
- メンタルヘルス
- 闘病経験
- 学校教育・PTA・育児
- 育児・幼児教育
- 学生向け
- ライフスタイル
- 終活
- 労働組合
- 健康管理
出身地・ゆかりの地
兵庫県 島根県 香川県
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プロフィール
〈経歴〉
(学歴・学位)
2000年4月 香川大学経済学部入学
2004年3月 香川大学経済学部卒業
2004年4月 香川大学経済学研究科入学
2006年3月 香川大学経済学研究科 修了 学位:修士(経済学)
2006年4月 神戸大学大学院経済学研究科博士課程後期課程入学
2012年3月 神戸大学大学院経済学研究科博士課程後期課程修了 学位:博士(経済学)
(職歴)
2013 年 4 月 島根大学法文学部法経学科 准教授 着任
2017 年 4 月 島根大学法文学部法経学科 教授 現在に至る
資格:保健師、助産師、看護師、介護支援専門員、養護教諭、登録日本語教員
一般社団法人ヤングケアラーサロンネットワーク代表理事にも努めています。
専門は社会保障です。年金、医療、介護、福祉、子育て支援、家族介護政策、ヤングケアラー支援など、社会保障に関する全般的なテーマでの講師依頼、講演経験は年間30件くらいです。特に昨今話題のヤングケアラー、子どもの貧困、格差、8050問題など社会保障に関する社会問題のテーマは専門とするところです。
講演テーマ
【社会保障】
社会保障に関するテーマ全般。年金、医療、介護、福祉、貧困格差、子育て支援、ヤングケアラー問題、家族介護など幅広く可能
実績
講演実績(年間の講師、講演実績は30件程度)
地元新聞紙「羅針盤」に定期的に執筆
島根県を中心とする審議会委員長や県の委員を20委員程度務めている
講演の特徴
テーマを基に、依頼者の希望を踏まえた講演内容を提供している。講義形式のみならず、グループワークなどの形式も可能
著書
1.『日本社会の変容とヤングケアラーの生成-地域の実態調査から支援の方向性を考える』晃洋書房、2025年
2.『地域社会の持続可能性を問う―山陰の暮らしを次世代につなげるために―』今井書店、2024年
3.「越境する介護政策-ドイツと日本の介護保障システムの検証-」日本評論社、2020年
4.『「教育若者」が切り拓く未来山陰発・持続可能な地域へのアプローチ』山陰研究ブックレット11、今井書店、2021年
5.『ヤングケアラー副読本』黒潮社、2023年
6.『介護現場における人材の確保と定着―持続可能性の高い施策をめざして』、宮本恭子、学術出版会、2012年
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