大家 俊夫
医療ジャーナリスト
元産経新聞社編集委員/中東(カイロ)支局長
元USA TODAY新聞 米国本社駐在
元科学技術振興機構(JST)編集長
HURECS認定再生医療等委員会委員
東京都医療に関する理解促進委員会委員
日本医学ジャーナリスト協会会員
講師カテゴリー
- 政治・経済
- 国際情勢
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- 経営・ビジネス
- グローバル戦略
- ものづくり・製造業
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- 医学・医療・健康
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- 健康管理
出身地・ゆかりの地
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プロフィール
元産経新聞編集委員。
元東北福祉大学非常勤講師。
東京医科歯科大学大学院修士課程修了。
元カイロ特派員、USA TODAY米国本社派遣。
東京都医療情報に関する理解促進委員会委員(現在)
講演テーマ
【なぜステージ4で見つかるのか? がん検診のウソ&ホント】
「寿命を縮めない「がん検診」の選び方 肺がん・乳がん・食道がんの発見が遅れないために」(講談社)を2025年に出版。
欧米から20年遅れた日本のがん検診。欧米の肺がん検診はレントゲン検診に代わってCT検診が主流。しかし、日本はレントゲン検診が推奨されており、これでは早期の肺がんを見つけることは困難です。
乳がんはマンモグラフィだけでは見つかりづらい日本女性の乳房の特徴。このためエコー検査の併用が必要。
食道がんで死なないために、胃カメラの受診が大切です。
医療費を減らしたい自治体向け、顧客に詳しい説明をしたい保険会社のセールレディ向け、健康経営を重視する企業の総務・人事・健保担当者向けに、講演をいたします。
【医師が教えない検診の裏技 費用を抑えて効果も上がる】
がん検診は何を受けたらいいのか。
または、心筋梗塞、脳梗塞、誤嚥性肺炎を予防するには、どのような検査を受けたらいいのか。
クリニック等で治療目的で受診すれば、保険適用になる。費用を抑えつつ、どの検査を受けたら、いいのか裏技を講演します。
実績
横浜市医療政策有識者会議、帝京大学院公衆研究科、東京都中央区、練馬区、青森県十和田市、産経新聞正論友の会等で講演。日本薬学会市民公開講座でオプジーボをテーマに講演。
著書
「寿命を縮めないがん検診の選び方 肺がん・乳がん・食道がんの発見が遅れないために」 講談社(2025年6月刊)
動画
ラジオ大阪 2025年7/30(水)「寿命を縮めない『がん検診』の選び方。発見が遅れないために何をしたらよいか?」
https://podcasts.apple.com/us/podcast/%E3%83%A9%E3%82%B8%E3%82%AA%E5%A4%A7%E9%98%AA-%E8%97%A4%E5%B7%9D%E8%B2%B4%E5%A4%AE%E3%81%AE%E3%81%A1%E3%82%87%E3%81%86%E3%81%A9%E3%81%88%E3%81%87%E3%83%A9%E3%82%B8%E3%82%AA-%E3%83%9D%E3%83%83%E3%83%89%E3%82%AD%E3%83%A3%E3%82%B9%E3%83%88/id1805746438
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