秋本 真吾
プロスプリントコーチ
アスリートタレント
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出身地・ゆかりの地
福島県
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プロフィール
1982年生まれ。福島県大熊町出身。
2004年 国際武道大学卒業
2005年 日本選手権400mハードル 入賞
2006年 日本選手権400mハードル 入賞
国際武道大学修士課程修了
2008年 北京オリンピック強化指定選手
2010年 日本グランプリシリーズ400mハードル 2位
日本選手権400mハードル 入賞
全日本実業団4×400mリレー 優勝
200mハードル アジア最高記録樹立
2012年まで400mハードルのプロ陸上選手として活躍。
アテネ、ロンドンオリンピックの選考会をはじめ、ヘルシンキ、大阪、ベルリン、韓国世界陸上の選考会に出場。
200mハードルアジア最高記録保持者。
ハードル選手でありながら100mのベストタイムは10秒44。
Jリーガーのスプリントコーチとしても注目され始め、10名を超える選手を個人指導する。
また、2013年に地元、福島県大熊町のために被災地支援団体「ARIGATO OKUMA」を立ち上げ、大熊町の子供たちへのスポーツ支援、キャリア支援を行う。
講演テーマ
【アスリートのセカンドキャリア】
多くが20代や30代でキャリアを終え、セカンドキャリア選択の到来が早いアスリート。
彼らの前に横たわる問題や、企業が社会ができること、すべきことを伝えていきます。
指導者だけでなく、様々な生き方を選択した方々の例を参考にしながら、アスリートが引退後にできることを考えることで、反対に企業や社会によるアスリートを活かした新たな活動へのアイデア提起につながればと考えております。
【かけっこを早くする】
子供の頃、足が速い子供は人気者でした。お子さんに直接かけっこのコツを伝える活動と並行し、子供の足を早くしたい親御さんへの指導のコツもお伝えいたします。プレゼンソフトを用いた理論的な内容から、スポーツ教室のような実践的な内容まで幅広く対応可能です。
【冬期トレーニングの取り組み方】
【頭を使うトレーニング】
【夢と目標】
【食生活競技力向上の関係】
実績
年間100回以上の走り方教室や講演を行っております。
講演の特徴
非常に理詰めされた走力向上メソッドが最大の特徴。様々な大学へのゲスト講師も経験し、アスリートのセカンドキャリアや指導法などかなり幅広いリクエストに応じた対応が可能です。
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